代表関係

第20回キングスカップ世界選手権結果 6

フープイベント 女子 日本予選敗退(予選5位)

  • 日本は長村・原・堀本・中澤・高山・渡邉でエントリー。
  • 日本の他は中国・インドネシア・韓国・ミャンマー・タイ・ベトナムがエントリー。
  • しかしながらインドネシア・ミャンマーはキャンセル。

ルール

  • 男子と同じですが高さが男子よりも若干低いです。
  • 予選のポイント上位4ヶ国が準決勝戦に進み、準決勝戦ではもう一度試技を行い4ヶ国の内上位2ヶ国が決勝戦に進出となります。

日本の結果 5位にて予選敗退

  • 予選通過国は
    • タイ520P ベトナム330P 中国250P 韓国240P
  • 日本は
    • 200Pで予選5位でした。
  • 準決勝戦では
    • タイ520P ベトナム360P 中国260P 韓国220P
  • 決勝戦
    • タイ530P ベトナム440P

スコア

  • 渡邉選手はリザーブ
    • 長村90P 原30P 堀本30P 中澤20P 高山30P

第20回キングスカップ世界選手権結果 5

フープイベント 男子 日本予選敗退(予選7位)

  • 日本は飯田・本橋・近藤・林・長崎・南曲でエントリー。
  • 日本の他はブラジル・カンボジア・中国・フランス・ドイツ・インドネシア・インド・イラン・韓国・マレーシア・ミャンマー・シンガポール・タイ・ベトナム・オーストリア・アメリカがエントリー。
  • しかしながらインド・シンガポール・オーストリアはキャンセル。

ルール

  • 各国5人の選手が輪になってひとつのボールを使います。5メートルほどの高さに吊るされた3箇所の輪の入口がある籠(というか網)にボールを入れます。
  • 制限時間は30分で、入れ方はインサイド・アウトサイド・インステップ・頭・もも・ジャンピングクロスの6箇所を使いますが、一人につきひとつの入れ方で3回までとなります。一回入れると10ポイントづつ加算され合計得点を争います。
  • 予選のポイント上位4ヶ国が準決勝戦に進み、準決勝戦ではもう一度試技を行い4ヶ国の内上位2ヶ国が決勝戦に進出となります。

日本の結果 7位にて予選敗退

  • 予選通過国は
    • タイ810P ミャンマー780P ベトナム490P 韓国380P
  • 日本は
    • 中国350P インドネシア340Pに続きカンボジアと並び310Pで予選7位でした。
  • 準決勝戦では
    • ミャンマー770P タイ750P ベトナム420P 韓国410P
  • 決勝戦
    • タイ820P ミャンマー710P

スコア

  • 飯田選手はリザーブ
    • 本橋60P 南曲60P 林40P 長崎60P 近藤90P

第20回キングスカップ世界選手権結果 4

ダブルイベント 女子 Div.B 日本A優勝 日本B初戦敗退

  • 日本はAチームが奥・石川・青木、Bチームが原・矢島・長村でエントリー。
  • 今年はDiv.Bでの参加でした。
  • Div.Bは日本の他にカンボジア・フランス・韓国・オーストリアでした。
  • フランスのBチームとカンボジア・オーストリアがキャンセルでした。

組み合わせ トーナメント

  • 予定では以下の8チームのトーナメントとなるはずでした。
    • 日本Avsカンボジア
    • フランスAvs韓国A
    • オーストリアvsフランスB
    • 日本Bvs韓国B
  • キャンセルしたチームを除くと以下のような組み合わせになりました。
    • フランスAと韓国Aの勝者が日本Aと対戦しさらにその勝者が決勝戦進出。
    • 日本Bと韓国Bの勝者は決勝戦進出。

日本の結果 Aチーム優勝 Bチーム初戦敗退

  • 日本Aは初戦である準決勝戦と決勝戦の2戦とも韓国チームと対戦。どちらも力の差は歴然で1セットも失うことなく勝利。金メダルを獲得しました。
  • 日本Bは準決勝戦となってしまった初戦で韓国Bと対戦しどちらが勝ってもおかしくない展開でしたが惜しくも敗れました。
  • 優勝は日本A、準優勝は韓国B、第3位は韓国A
  • 日本Bもベスト4の成績で3位決定戦を行わなかったため、第3位となってもおかしくないはずですが、キャンセル国が多かったのでトーナメントの構成上第3位とはならなかったようです。予想ですが。

スコア

  • 日本Avs韓国A(準決勝戦) 
    • (奥・青木)21-11 21-16
  • 日本Avs韓国B(決勝戦)
    • (奥・青木)24-22 21-13
  • 日本Bvs韓国B(一回戦・準決勝戦)
    • (原→長村・矢島)19-21 14-21

第20回キングスカップ世界選手権結果 3

ダブルイベント 男子 Div.A 日本Aベスト8、日本B初戦敗退

  • 日本はAチームが寺本・松田・本橋、Bチームが田尻・寺島・中塚でエントリー。
  • 昨年のキングスカップで日本はDiv.Bで優勝したため、今年はDiv.Aでの参加でした。
  • 各国基本的にA・B2チームのエントリーとなっています。
  • Div.Aは日本の他にタイ・ベトナム・マレーシア・インドネシア・ミャンマーでした。
  • ミャンマーはBチームがキャンセルでした。

組み合わせ トーナメント

  • タイAはシード
    • ベトナムAとマレーシアAの勝者と対戦
  • ミャンマーAはシード
    • インドネシアAと日本Aの勝者と対戦
  • タイBはシード
    • 日本BとベトナムBの勝者と対戦
  • ミャンマーBはシード(キャンセルでしたが)
    • インドネシアBとマレーシアBの勝者と対戦

日本の結果 Aチームベスト8、Bチーム初戦敗退

  • 日本Aは初戦でSEA GAMES銅メダルのインドネシアAを1セット目を失うもフルセットの熱戦の末見事逆転勝利。続く強豪ミャンマーAには惜しくも敗れベスト8(ミャンマーはSEA GAMESでタイを破り金メダルをとっています。)
  • 日本Bは初戦でベトナムBと対戦し主導権を常に握りながらも敗れました。
  • 優勝はタイA、準優勝はタイB、第3位はミャンマーAとマレーシアB

スコア

  • 日本AvsインドネシアA(一回戦) 
    • (寺本・松田)17-21 23-21 15-11
  • 日本AvsミャンマーA(準々決勝)
    • (寺本・松田)18-21 17-21
  • 日本BvsベトナムB(一回戦)
    • (田尻・寺島)19-21 16-21

第20回キングスカップ世界選手権結果 2

チームイベント 女子 日本銅メダル獲得

  • 7ヶ国がエントリー(ミャンマーはキャンセル)
  • 2グループに分かれ2位までが予選通過。
  • 男子と同じく女子も優勝候補筆頭のタイと同じA組に入りました。

グループ

  • グループA
    • タイ、日本、中国
  • グループB
    • ベトナム、韓国、インドネシア、ミャンマー

日本の結果 第3位

  • 日本はタイに敗れたものの中国には危なげなく勝利し2位で予選を通過。準決勝でグループB1位のベトナムと対戦。惜しくも敗れました。
  • 優勝はタイ、準優勝はベトナム、第3位は日本と韓国。

スコア

  • vsタイ(予選リーグ)
    • 1stレグ(奥、青木、石川)9-21 12-21
    • 2ndレグ(西、渡邉、堀本→中澤)7-21 9-21
    • 3rdレグ(矢島、原、長村)12-21 11-21
  • vs中国(予選リーグ、3rdレグは試合をせず)
    • 1stレグ(西、渡邉、堀本)21-9 21-11
    • 2ndレグ(奥、石川、青木)21-7 21-12
  • vsベトナム(準決勝戦、3rdレグは試合をせず)
    • 1stレグ(奥、石川、青木)14-21 15-21
    • 2ndレグ(西、渡邉、中澤)6-21 7-21

第20回キングスカップ世界選手権結果 1

  • 会場は昨年に引き続き万国中心部にあるナショナルスタジアム
  • 男女チームイベント、ダブルイベント、フープイベントが行われました。

チームイベント 男子 日本銅メダル獲得

  • 15ヶ国がエントリー(ミャンマーはキャンセル)
  • 4グループに分かれ2位までが予選通過。
  • 日本は優勝候補筆頭のタイと同じA組に入りました。

グループ

  • グループA
    • タイ、日本、スリランカ
  • グループB
    • マレーシア、中国、インド、韓国
  • グループC
    • ミャンマー、ドイツ、シンガポール、ブラジル
  • グループD
    • ベトナム、イラン、インドネシア、フランス

日本の結果 第3位

  • 日本はタイに敗れたもののスリランカに危なげなく勝利し2位で予選を通過。決勝トーナメント1回戦でDリーグ1位のベトナムと対戦。第1レグが勝ち、第2レグが負けもつれた展開となりましたが第3レグが見事勝利しベスト4。続く準決勝では再びタイと対戦(どうして同じリーグの相手と決勝前にあたるトーナメントになっていたかはよくわかりませんが。)おしくも敗れました。
  • 優勝はタイ、準優勝はマレーシア、日本と肩を並べたのは韓国でした。

スコア

  • vsタイ(予選リーグ)
    • 1stレグ(寺島、松田、中塚)15-21 16-21
    • 2ndレグ(宮寺、本橋、平瀬)6-21 12-21
    • 3rdレグ(寺本、田尻、飯田)15-21 14-21
  • vsスリランカ(予選リーグ、3rdレグスリランカの棄権)
    • 1stレグ(寺島、田尻、飯田)21-8 21-7
    • 2ndレグ(林、長崎、近藤)21-2 21-5
    • 3rdレグ(宮寺、本橋、平瀬)21-0 21-0
  • vsベトナム(ベスト8)
    • 1stレグ(寺島、松田、中塚)21-18 22-20
    • 2ndレグ(宮寺、本橋、平瀬)22-24 13-21
    • 3rdレグ(寺本、田尻、飯田)21-14 21-16
  • vsタイ(準決勝、3rdレグは試合をせず)
    • 1stレグ(寺島、松田、中塚)11-21 10-21
    • 2ndレグ(寺本、本橋、飯田)7-21 13-21

世界選手権 ソウル大会

  • 大会はテレビで生中継が入るなど韓国の力のいれようが垣間見えました。
  • 大会の得点係・ラインズマンなどお手伝いをしていたのはなんと高校の部活でセパタクローをしている子どもたち。その数150人くらい。今後の韓国はさらに強くなるでしょう。
  • 韓国は男女各5つのクラブチームがありそれぞれ5人づつ在籍しています。その人たちはセパタクローをして(国から?)お金をもらって生活しているとのこと

男子レグ戦

  • エントリー国は韓国A・B、シンガポール、スリランカ、ミャンマー、日本、インドネシア、マレーシア、タイ、中国、フィリピン、パキスタン(フィリピン・パキスタンは棄権)
  • 4つのリーグに分かれ2位までが決勝トーナメントに進出
  • 日本はミャンマー・インドネシアと同じリーグに。初日にインドネシアと対戦の予定だったのですが、インドネシアが韓国に到着せず(2日目に到着・ミャンマーとは対戦)。不戦勝となりました。東南アジアの人は時間にルーズだといいますが、それがその国民性によるものなのか、飛行機がなんらかの原因でとばなかったのか本当のところはわかりません。
  • インドネシアとは2日目に親善試合という形で対戦しました。
  • 優勝はタイを準決勝でやぶったマレーシア、準優勝はミャンマー、第3位はタイと韓国A

日本の結果 ベスト8

  • 予選リーグ
    • VS インドネシア 不戦勝(21−0 21−0)公式戦
    • VS インドネシア 2−0(21−15 23−21)非公式戦
    • VS ミャンマー  0−2(11−21 18−21)
  • ミャンマーはエースサーバーを温存。2セット目・日本は後半までリードして試合をすすめるもミャンマーがエースサーバーを投入し逆転負け。
  • 予選を2位で通過するも決勝トーナメント1回戦で優勝のマレーシアと対戦し完敗。
    • VS マレーシア 0−2(11−21 11−21) 

男子ダブル

  • ダブルゲームは今大会1セットに2回・1試合に6回までメンバーチェンジが可能でした。 
  • エントリーは男子レグと同じ
  • 4リーグに分かれ、2位までが決勝トーナメント進出
  • 日本はタイ、シンガポールと同じリーグに入りました。
  • 決勝はタイVSミャンマー、フルセットの16−16までいく白熱した試合を制したのタイ。
  • 優勝はタイ、準優勝はミャンマー、第3位は韓国A、マレーシア

日本の結果 ベスト8

  • VS シンガポール 2−1 (松下選手、本橋選手)
    • 21−17 18−21 15−12
  • VS タイ     0−2 (松下選手、本橋選手)
    • 18−21 13−21
    • 1セット目18−18までタイを苦しめるも敗戦
    • 予選2位で決勝トーナメントに進出したものの韓国Aに敗れました。
  • VS 韓国A 0−2 (松下選手→平瀬選手→松下選手、本橋選手)
    • 16−21 12−21

女子レグ戦

  • エントリー国は韓国A・B、タイ、中国、ベトナム、日本、フィリピン(男子同様フィリピンは棄権)
  • 2リーグに分かれ上位2位までが決勝トーナメント進出
  • 日本はベトナム、韓国B、フィリピンと同じリーグに入りました。
  • 優勝はタイ、準優勝はベトナム、第3位は韓国A・B

日本の結果 予選敗退

  • VS 韓国B 0−2
    • 17−21 11−21
  • VS ベトナム 0−2
    • 9−21 10−21

女子ダブル

  • エントリー国、試合形式はレグ戦と同じでした。
  • 日本はベトナム、韓国A、中国と同じリーグに入りました。
  • 決勝は王者タイVSベトナム、タイブレイクまでもつれこみ微妙な判定でタイのチームマネージャーが激怒しベンチを離れる一幕もありましたが最後は15−13でベトナムが優勝
  • 優勝はベトナム、準優勝はタイ、第3位は韓国A・B

日本の結果 予選敗退(1勝2敗の3位)

  • VS 韓国A 0−2 (長村選手、中川選手)
    • 15−21 16−21
  • VS ベトナム 0−2 (原選手、中川選手)
    • 11−21 14−21
  • VS 中国 2−0 (原選手、中川選手)
    • 21−19 21−19

日中韓 親善試合結果

  • 遅くなりましたが結果をアップします。
  • 会場はビーチ。もちろん外。砂浜の上に板を敷き、マットを敷いて太陽と風の中での試合。慣れもありますがどういう環境でもうまい人はうまいです。
  • 韓国で2番目に大きいという造船所がスポンサーにつき、とても立派な大会でした。となりではエアロビの大会も行われていました。
  • 来年は日本で開催という韓国協会の方のお話でしたがどうなるのでしょうか。
  • 試合後はそのまま合宿で残りました。お世話になった韓国のチーム・コーチには大変お世話になりました。ありがとうございました。

親善試合 女子結果 1勝1敗

  • VS 中国 2−0 (青木選手、長村選手、矢島選手)
  • VS 韓国 1−2 (青木選手、長村選手→松田選手、矢島選手)

親善試合 男子結果 2敗

  • VS 韓国 0−2 (松田選手、松下選手、平瀬選手)
    • 17−21 16−21
  • VS 中国 1−2 (松田選手、林選手、平瀬選手)
    • 20−22 21−16 7−15 

世界選手権 韓国大会

  • ソウルにて行われる予定、男女日本チームが参加します。
  • 8月9日に日本を出発、帰国は8月15日の予定です。

選手団

  • 監督   加藤氏
  • コーチ  平瀬氏(男子コーチ兼選手)、原選手(女子コーチ兼選手)
  • 男子選手 松下選手(M.S.C.)、本橋選手(亜細亜大学)、平瀬選手(TAK-TAK)
  • 女子選手 原選手、中川選手、長村選手(M.A.G.)

日中韓親善マッチ

  • 釜山にて行われる予定、男女日本チームが参加します。
  • 7月23日成田発、試合後は日中韓合同合宿を行う予定。帰国は8月3日の予定です。

選手団

  • 監督   霜田氏
  • コーチ  松田氏(男子コーチ兼選手)、矢島氏(女子コーチ兼選手)
  • 男子選手 松田選手、松下選手(M.S.C.)、長崎選手、林選手(日本体育大学)、平瀬選手(TAK-TAK)
  • 女子選手 矢島選手、長村選手(M.A.G)、青木選手(K.S.C.)佐藤選手、松田選手、山下選手(大山クラブ)

今年度の日本セパタクロー協会・強化選手発表

  • 強化選手・男子9名、女子10名
    • 北海道からは平瀬選手(TAK-TAK)
  • 準強化選手・男子9名、女子10名
    • 北海道からは田村選手(ラポラ)、益子選手(函館クラブ)萩原選手、井上選手、中澤選手(TAK-TAK)

International invitational Sepaktakraw Championship

  • 5/31〜6/10 フィリピン プエルトプリンセサ
  • 男女日本代表レグ・ダブルが参加しました。
  • 監督  逢沢邦久
  • コーチ 嵐富美雄

男子選手

  • 田尻謙児(スイタクロー所属、05年新潟大会第3位)
  • 飯田義隆(武蔵野クラブ所属、05年新潟大会優勝)
  • 寺島武志(E.F.Sepaktakraw所属、05年新潟大会準優勝)
  • 宮寺渉平(亜細亜大学所属)、長崎純平(日本体育大学所属) 

女子選手

  • 高山慶子(武蔵野クラブ所属)
  • 西亜希子(武蔵野クラブ所属)
  • 石原里美(亜細亜大学所属)
  • 木内佐枝子(亜細亜大学所属)

ハノイ インターナショナルチャンピオンシップ

男子選手

  • 寺本選手(M.S.C.所属、6月よりナコーンサワーンチームにてタイプロリーグ参戦)
  • 松田選手(M.S.C.所属、05年5月新潟大会優勝)
  • 中塚選手(E.F.Sepaktakraw所属、05年5月新潟大会準優勝)
  • 近藤選手、南曲選手(亜細亜大学所属)

女子選手

  • 奥選手(K.S.C.所属、05年5月新潟大会準優勝)
  • 石川選手(K.S.C.所属、05年5月新潟大会準優勝)
  • 青木選手(K.S.C.所属、05年5月新潟大会準優勝)
  • 矢島選手(大山クラブ所属、05年5月新潟大会優勝)
  • 松田選手(大山クラブ所属)

インターナショナル チャンピオンシップ2005 ミャンマー大会

  • 2月18日〜25日までヤンゴンにて行われます。
  • 日本からは女子代表レグが参加します。
    • 監督 矢野順也
    • 選手 高山慶子 原愛香 矢島歩 長村真紀

3月7日〜10日 愛川ふれあいの村にて強化合宿

  • 男子日本代表チームは2月に続き、3月も強化選手を中心に合宿を行います。4月にはドーハにてプレアジア大会に参加の予定

2月1日〜4日 愛川ふれあいの村にて強化合宿

  • 2006年ドーハ・アジア大会に向け、男子日本代表は強化選手を中心に今年最初の合宿を行う予定

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Last-modified: 2009-10-19 (月) 00:04:48 (3654d)